語学留学ネット > 語学留学のキホン > 行きたい国・都市を決めよう
アメリカ
|
ハワイ
|
カナダ
| ||
オーストラリア
|
ニュージーランド
|
イギリス
| ||
アイルランド
|
マルタ
|
フィジー
| ||
フィリピン
|
南アフリカ
|
シンガポール
| ||
スペイン
|
ドイツ
|
フランス
| ||
イタリア
|
韓国
|
中国
| ||

|
アメリカのロサンゼルス、フロリダ、マイアミは冬でもコート要らず。オーストラリアなら開放的なビーチリゾートの雰囲気があるゴールドコースト、パースがおすすめ。ハワイ、フィジーはもちろん常夏! |
カナダの夏は最高気温が20℃程度で清々しい気候。暑さが苦手な人にはぴったりだけど、冬は氷点下になるので寒さ対策はマスト。ニュージーランドの夏も最高気温が20℃前後で過ごしやすい。 |
|
大自然が身近に感じられるニュージーランドは自然派に人気。海好きならハワイ、フィジー、マルタがおすすめ。カナダも自然が豊かで、大都市バンクーバーからでも海・山・森へ30分とアクセス抜群! |
イギリスの重厚な街並み、まるで映画に出てきそうなフランスのパリ、中世の面影を残すドイツ、イタリアの街など、歴史に彩られた美しさはヨーロッパならでは。マルタには島のあちこちに世界遺産が。 |
|
永遠のリゾート、ハワイでは美しいビーチやアロハスピリットなど癒しの要素が満載。英語を学べるリゾート地として注目のフィジーでは、真っ青な海と素朴な人たちに囲まれて、心穏やかに過ごせる。 |
おしゃべり好きな人が多いといわれるアイルランド、道を歩けば何人も声を掛けてくるというフィジー、他民族に寛容なカナダのトロントやオーストラリアのメルボルン。地元の人との交流で英語力もアップ! |

|
オーストラリアのゴールドコーストは世界的なサーフィン大会の開催地として有名。グレートバリアリーフの玄関口ケアンズではダイビングを満喫できる。学校帰りにサーフィンなんてこともハワイでは可能。 |
カナダのバンクーバーでは夜景を見ながらのナイトスキーができ、北米最大のスキーリゾート、ウィスラーへもバスで2時間ほど。日本と季節が逆のニュージーランドは夏休みにスキーやスノボができる。 |
|
メジャーリーグファンならアメリカのシアトル、ニューヨーク、ボストンに注目。地元の人と一緒に日本人選手を応援しよう。サッカー好きは、イギリスでお気に入りチームのホームを留学先に選ぶのもいいかも。 |
世界中のダンサーが集まるアメリカ、ニューヨークでは有名な振り付け師のレッスンだって受けられる。ハワイ文化と切り離せないフラダンスはぜひ本場で体験したい。 |
|
イギリスのロンドン、アメリカのニューヨーク、フランスのパリは、雑誌のストリートスナップで常連の街。道行く人がおしゃれのお手本になる。西海岸好きなら、ロサンゼルスで日本未上陸ブランドをチェック。 |
『OC』はカリフォルニア州オレンジカウンティが舞台。ニューヨークといえば『SATC』。街を歩けば主人公気分を味わえる。ほかにも『アリー my love』のボストンなどアメリカの多くの都市がドラマの舞台に。 |

|
オーストラリア、イギリス、アイルランドでは、学生ビザを取って留学した場合、週20時間までのアルバイトが許されている。カナダ、ニュージーランドはワーキングホリデービザで入国するとアルバイトができる。 |
カナダ、オーストラリア、ニュージーランド、イギリス、アイルランド、フランス、ドイツ、韓国で実施のワーキングホリデー。学校に通うことができ、オーストラリア、ニュージーランドにはワーホリコースもある。 |
|
格安留学したい人におすすめなのがフィリピンとフィジー。授業料・生活費ともに安く、特に長期留学の総費用は欧米の半分ほど。英語圏の国でも、物価の安い地域で費用をおさえたり、長期留学の割引を利用する手も。 |
写真提供(一部):
アイルランド政府観光庁、シンガポール政府観光局、ブリティッシュ・コロンビア州観光局、ハワイ州観光局、南アフリカ観光局、Malta Tourism Authority / www.visitmalta.com






































